家庭での私は、まさに『いい夫』でした。最低でも月に一回は妻と二人っきりでデートしており、セックスでは妻も満足できるように、愛撫を入念に行っています。そして子供と遊ぶ時間もできるだけ確保しており、妻にも「あなたみたいな理想の夫と結婚できてよかった」と言われてますよ。

これだけを見れば、とても幸せな家庭ですが…実は私、『セフレ掲示板で見つけたセックス相手』がいます。そしてこの女性と会えない場合、私はストレスと性欲が爆発してしまい、いい夫を演じられる自信がないのです…。

そう、私はとてもセックスが好きで、同時に性欲も強いのです。だから妻とのセックスは好きなのですが、妻はセックスが好きというよりも愛し合う時間が好きなだけで、一回いったら満足するのです。対する私は、いつも不完全燃焼でして…。

そんな私にセフレ掲示板が欠かせないのは、男性ならば納得するはずです。女性は軽蔑するかもしれませんが、男の性欲というのは予想以上に耐えがたいため、発散しなければやってられないのですね。

ちなみに今もセフレとして会っている女性も、セフレ掲示板で見つけました。名前はフミノ(仮名)と言うのですが、フミノは20代の女性会社員で、私と同じく「気軽に遊べる人が欲しい」と考えていたのです。

だからフミノとはすぐに利害が一致して、今では仕事終わりに会うことが多いですね。妻には「ごめん、ちょっとだけ残業する」と連絡すれば、普段の行いもあってまず疑われません。妻を騙すのは少し心苦しいですが、その分家族サービスで穴埋めしています。

フミノとのセックスは、やっぱり妻とは全然違います。妻とするときは「相手を満足させないと…」と考えますが、フミノとは「とにかく自分が満足する!」と一心不乱に遊べるため、これこそがセックスだと実感していますよ。

フミノも荒々しいセックスが好きなのか、私の身勝手な腰振りでもいくことが多く、本当にありがたい相手です。たまに別の女性を探そうかと考えることもありますが、フミノとセックスしたあとは「やっぱりこの子よりもいい子はなかなかいないよなぁ…」と考えるのですね。

フミノ相手に欲求が解消できれば、家に戻ってからはまたいい夫になれます。愛する妻に迎えられ、大切な子供たちに囲まれて、理想的な家庭を維持できていると思います。

性欲が我慢できない男性は、無理せずにセフレ掲示板を使ってください。性欲が安定して発散できるだけでも、男は全然違いますよ。

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