男ならみんな大好きなおっぱいですが、これが好き過ぎるとやっぱり大変ですよね?私は昔からおっぱいが大好きで、女性を見るときは常に胸へと視線がいってました。普通の男は顔からチェックすると思いますが、私にとっては胸が最重要でしたね。

そんなおっぱいが好き過ぎる私ですが、つい最近までは女性とろくにセックスできませんでした。巨乳風俗を使ったことはありますが、胸ばかり見ているせいか女性に嫌われやすく、全くモテなかったのです。「それなら胸を見なければいいのでは…」と言われそうですが、私のような人間にそれは酷ですね。

結局、私が理想の巨乳女性とセックスするには、セフレ掲示板が欠かせなかったのです。こういう掲示板の存在は知ってましたが、これまでは全然使ったことがなくて、「ここには巨乳の女性がいるのかな…」と半信半疑で使い始めました。

しかしこのセフレ掲示板、実はかなり優秀です。というのも、ここに書き込む女の子はスリーサイズを記載していることも多く、巨乳をピンポイントで探すことができます。顔写真を載せている子は少ないですが、スリーサイズが分かるだけでも文句はありません。

そして私と会ってくれたのが、Gカップを持つと自称するA(仮名)さんでした。Aさんはすでに小学生の頃からブラをしていたらしく、高校のときはいつも男子が胸を見てきたのだとか…学生時代の男はみんな飢えているから、仕方ないですね。

まあ私もおっぱいが好き過ぎるので、Aさんのスリーサイズを聞いたらすぐに会うことにしました。Aさんは「まずはご飯食べませんか?」と誘ってきたので、駅前のファミレスで待ち合わせたのです。

そして待ち合わせ場所に来たのは、まごうことなき巨乳女性でした。おっぱい好きな私はもちろん胸から見ましたが、胸が目立つ服でもないのに、その膨らみから目を逸らすことはできません。Gカップというにわかには信じられないサイズは、どうやら本当みたいで…。

食事中もおっぱいのことばかり考えており、ホテルに行ってもまずは胸から触る私に「おっぱい、本当に好きなんですね」とAさんは言いました。やっぱりおっぱい好きはすでにバレていたみたいで、相手はセフレだから「うん、大好き」と伝えたのです。

それからはもう、まさに『おっぱい祭り』という感じですね。一緒にシャワーを浴びているときもちゅうちゅうと吸いまくり、お風呂から上がったらパイズリもしてもらい、ピストン中はずっと胸に顔を埋めていました。

セフレ掲示板を使ったおかげで、ここまでおっぱいが堪能できたのです。