一度セックスフレンドというものを作ってしまうと、これがなかなか手放せません。快楽を覚えてしまうとダメですね、人間という生き物は。
自分は特に精神的に強くもなんともない方なので、セックスという快楽から抜け出せずに、未だにセックスフレンドと呼べるような女性を数名抱えたままです。
セックス依存症なんじゃないかと言われたら、「そうだろうね、だから何?」と返事をするしかないでしょう。

でも、やっぱりセックスは楽しいもの。ただ気持ち良いだけではなく、誰かと繋がっている感覚が自分は好きです。人によって感じ方も違えばプレイの内容も変わってくる、当然テクニックなんてものも変わってきて、十人十色なんですよ。
本当に友達と遊んでいる感覚かな、自分にとっては。男友達だって、あいつとは飲みに行くのが楽しい、あいつとは一緒にスポーツ観戦するのが楽しい、あいつとは旅行に行くのが楽しいとかってあるじゃないですか。
それと一緒で、あの子とは前戯から盛り上がる、あの子とは青姦できる、あの子はコスプレしてくれるし、あの子とはSMを楽しめるみたいな、セックスフレンドそれぞれで楽しみ方が変わってくるんですよ。

そうなると、同じように手放せなくなるのがセフレ掲示板というやつ。同じように手放せなくなるというよりも、セックスフレンドを抱えておくためには、どうしても必要なものになってくるということですね。

自分は、このセフレ掲示板を使ってしかセックスフレンドを作ったことはないし、他の方法では多分作れないんじゃないかと思ってます。ナンパとか下手くそなんですよ。他に異性と会うような環境にもないしね。
となると、もうセフレ掲示板が命綱的な存在になる、これはもう自分の中では当たり前のことで、日常的なんです。

むしろ、日常的に使ってないと、セックスフレンドってできないっていうか、それも自分の経験から把握していること。
たまにいるじゃないですか、数回使ってみて、「全然セフレなんてできねーじゃねーか」とか言って使うのやめたり違う掲示板とかに移っちゃう奴。そういう奴は一生作れないと思いますね、セックスフレンド。
自分みたいに使いこなしてるって自負してる人間でも空振りとか相手にされないとかしょっちゅうですから。

だから、セックスフレンドが数人いる今でも常にセフレ掲示板をチェックして、もし狙えそうならどんどんアタックしていくし、もしアタックされたら繋ぎとめようと必死になる。
そうした努力の結果、今みたいに常にセックスフレンドがいて、好きな時に快楽を得られるようになっているというわけなんです。

セフレ掲示板【無料で募集】TOPへ戻る