私の娘は今年で21歳で、まだ学生です。一応内定は決まっているみたいですが、そのせいか毎日遊び呆けていて、夜遅く帰ってくることもありました。それを注意すると悪態をつかれてしまい、「どうしてこうなったんだ…」とショックでしたね。

妻は「まあこの子も社会人になれば変わるわよ」なんて言いますが、やっぱり悲しいものは悲しいです。ちなみに娘は妻とは普通に話すため、3人で暮らしているのにすごく孤独を感じていました。その結果、私はセフレ掲示板に救いを求めてしまったのです。

妻との仲は悪くないですが、娘との関係もあってか昔ほどラブラブってわけでもなく、当然セックスもしなくなっていました。一応私にはまだ性欲があったのですが、娘がいる都合上なかなか妻を求められず、外で会える女性が欲しくて…。

私ももうおっさんだから、セフレ掲示板でも同い年くらいの熟女しか見つからないと思っていました。しかし、私の声かけに応じてくれたのは、21歳の女の子…そう、娘と同い年の女性だったのです。冗談みたいな話ですし、私も最初は相手を疑ったのですが…。

その女性に「私、年上が大好きなんです!」と言われて、つい会う約束をしました。そして相手は本当に娘と同年代らしく、その容姿は若いです。肌はとても綺麗だし、シワなんて全然ないし、私と並んでいると援交みたいでした。

そして相手に「実は娘がいて、キミと同い年なんだよ」と話したら、「え~、じゃあパパって呼んだほうがいいですか?」なんて言ってきたのです。娘にそう呼ばれることはなくて、ついドキッとしてしまいました…。

そんな私の様子を見抜いたのか、この子はずっと私をパパと呼んでいて、しかもセックス中でも「パパとするの、すっごく気持ちいいよ…」と言ってたのです。娘に対して欲情したことはありませんが、この子にパパと呼ばれるのはなぜか興奮してしまい、年甲斐もなく4回もしてしまいました。

セックス後も彼女は好意的で、「セフレ掲示板でもこんなに楽しかったことはないから、これからも会いましょうよ」と誘われてしまい、断れなかったのです。今でも娘と同い年のセフレと遊んでおり、会う度にパパと呼ばれています。

妻や娘にはもちろん内緒で、とくにバレる様子はありません。ただ、セフレを作った直後から娘の態度が少し軟化してきて、娘と話すたびにセフレを思い出してしまい、いろいろと危ないです…。

とはいえ、若いセフレができたことはうれしく、今後も会い続けたいですね。