セフレが欲しいと思ったところですぐに見つかるほど簡単じゃない!っと思っていたけど、
最近の女性は恋人よりもセフレになりやすいというのが本当だったのかと実感しました・・・。

つい先日出会った女性もまたセフレ体質な女性でした。

待ち合わせに数十分以上遅刻?!

彼女と待ち合わせしていたいのは駅前のス○ーバックスでした。
予定より早めについてしまったので、先に中に入ってコーヒーを飲んでいましたが、
待てど暮らせど彼女が現れません・・。

(日程を間違ってしまったのか・・・)

そう心の中で思ってしまったので、彼女に連絡してみました。すると・・

「ごめ~んw今向かってるからもうちょっと待っててくれる?」

そう返信が来たんです。言う通りに待っていました(30~40分くらいw)

(これでブスだったらハチャメチャに文句言ってやる!)

ただ現れたのがかなり綺麗系の年上っぽいお姉さんでした。
スタイル的にもモデル並みで、容姿端麗(ちょい性格悪そうな感じでしたけど・・)
これは怒るに怒れない状況になってしまったので、
そのままお咎めなくその場でちょっと話したのちに、飲みに行きました。

超酒豪でザルの彼女・・・

居酒屋ではビールから焼酎、ワインとありとあらゆるお酒を飲みました。

「こんなに楽しいのは久しぶりかも~♪」

とかなり上機嫌の彼女でしたが、一向に酔う気配がありません・・。
どれだけ飲んでも顔色一つ変えず、次から次へと飲みまくっていました。
これは・・もしかして・・と思い、

「もしかして、結構お酒強い方ですか?」

そう尋ねてみると、

「そうだよ~♪あっ酔い潰しちゃおうとか考えてた?それは無理かもね~(笑)」

お決まりのパターンで行けば、酔った勢いでホテルへ行くのがいいんですけど、
今回ばかりは何とか口説き落として行かなければいけないみたいでしたね。
それに、、自分が酔い潰れてしまわないようにしなければ・・。
かれこれ2時間以上は飲み続けましたが、彼女は至って普通で、
僕は完全に酔っぱらってしまいましたね。しかしこれが逆によかったみたいで・・

「全然ダメじゃ~ん(笑)どっか泊まっていく?」

彼女から最高のスルーパスが流れてきたわけです。
これはこのまま酔ったフリして話に乗っかっちゃった方が得だな!と思い、
彼女に肩を借りながらタクシーに乗り込みホテルへ向かいました。
(この時点が少々意識が薄れてしまっていましたけどね・・)

完全に主導権を握られた状態に!

ホテルに着くなり彼女は冷蔵庫からまたもお酒を取り出して、飲み始めました。
一方僕は、完全に布団にダウン状態・・。

しかしこんなチャンスを逃してなるものか!という思いで
フラフラになりながら立ち上がり、彼女の方に向かっていき、
酔ったフリしてあちらこちらを触っていました。すると、

「酔っ払いのクセに何やってんだよ~(笑)」

そう言って布団に逆戻りさせられてしまい、さらには上に乗っかってこられる事態になりました。

「言う事聞いてたら悪いようにはしないよ~(笑)」

なんて言いながら、ちょっとSっ気を出した彼女が
服を少しずつ脱がし始めて、乳首やら***を触り始めちゃったんです!
逆らいたいけどという思いはありましたけど、まんざら嫌じゃない!
そんな気持ちの狭間の中でおちょくられながらいじられてしまったんです・・。

「はは(笑)大きくなってきたよ~(笑)」

彼女もお酒のせいで軽くいい気持になっているようで、
さらにいい感じに性癖が表に出てしまったみたいでしたね。
ケラケラ笑いながら、僕をいじっていました。

フィニッシュは身動きとれないまま・・・

そのままいじられ続けてしまいには、上に乗っかった状態で挿入されてしまいました。
このまま身動きが取れない状態で彼女が腰の上で激しく動くもんですから、我慢できない状態になり・・

「やば・・このままだと中に出るよ・・」

「だめ~(笑)我慢して~(笑)」

そう言いながら彼女は止まる様子なく動き続けました。
しばらくは我慢出来ましたけど、いよいよやばい状態になってしまい・・

「あーダメ、、」

そのまま中に発射してしまいました・・

「あ~出しちゃった(笑)でも結構我慢してたね(笑)」

そのまま彼女は僕についたモノをフキフキして、
一人シャワーを浴びに行ってしまいました。
僕はそのままぐったりと倒れた状態で寝てしまいました・・。
次の日起きると、彼女が横でスヤスヤ寝ているのを見てムラムラしてしまい、
今度はお返しとばかりに上から覆いかぶさった2回戦しちゃいましたね。

セフレ掲示板でザルの女性にあったのは初めてでしたが、意外に良かったですよ。