元○○という肩書きは、いろんな場面で役立つことがあります。たとえばセフレ掲示板を使う場合、『元風俗嬢』なんて書けば男が殺到し、相手に困ることはありません。元風俗嬢には性欲が強い人も多く、仕事を辞めて暇になると、意外とそういうサイトを使うのです。

私がセフレ掲示板を覗いていたときも、偶然そういう女性を見つけました。その人は元風俗嬢を自称しており、名前はD(仮名)と言います。もしも掲示板の利用タイミングが夜間であれば、私はこの女性と会えなかったかもしれません。

しかし私がセフレ掲示板を使っていたのは平日昼間で、男女ともに利用が少ない時間帯です。私は偶然にもたまった有休を消化しており、「どうせ有休を使うなら、女の子と遊びたいなぁ…」と思い、掲示板を使っていたのですが…。

競争率の低いタイミングで元風俗嬢を見つけるなんて、すごくラッキーです。Dさんも仕事を辞めてちょうど無職だったから使っていたみたいで、私が「一緒に食事でもどうですか?」と聞いたら、喜んで会ってくれました。無職の女性って、奢りに弱いですからね。

待ち合わせ場所にいたDさんは、無職とは思えないほど高そうな服を着ていました。持っていたバッグも有名ブランドでして、「風俗に勤めていた頃はお金があったから、そのときに買ったんだー」と自慢げでしたね。

しかし今はお金も使えないため、安い食堂の奢りでも喜んでくれます。高いお店を希望されるかと思ったら、Dさんは家庭的な和食のほうが好きらしく、「こういうお店は毎日でも食べたくなるよね」と好評です。元風俗嬢とはいえ、案外庶民派なDさんでした。

そして食事を終えたら、待望のセックス開始です。ラブホ代も私が出したのですが、元風俗嬢とできると思えば安く、Dさんも「ご飯の分も気持ちよくしてあげるね♪」とノリノリでした。

その言葉通り、セックスを開始したDさんはすごいです。風俗に勤めていたとき好評だった玉舐めは竿以上に気持ちよくて、玉を舐められただけでも股間がフル勃起です。しかもそのまま肛門まで刺激されてしまい、Dさんに入れる前にたくさん出してしまいました…。

しかしDさんがエロいからすぐに復帰し、ついにベッドで挿入です。風俗嬢のときに本番だけでなく中出しも経験したDさんは「薬飲んでるから、中に出す?」なんて甘い声で聞いてきたから、二回目は遠慮なく奥で出させてもらいました…。

どくどくとDさんの中に注ぎ込む快楽は、脳みそが麻痺しそうなほど気持ちよかったです。Dさんとは今も食事を奢るたび、中出しセックスをさせてもらってます。