n-star h-star star

セフレ掲示板を使う場合もゴムはちゃんと着けよう!

男ってある程度大きくなると、父親ともエッチな話をするようになりますよね?というか、身近でそういう話ができる相手は限られているため、父親にしか話せないというか…ちなみに私の父はそういうのに理解があって、学生時代はいろいろと教えてくれました。

そうした話でもとくに何度も言っていたのが、「セックスするなとは言わないが、するならゴムは着けろよ」というものです。これは当たり前すぎる話に思えますが、若いうちは性欲が先行するため、ゴムがないと生でもしようとしやすいのです。

なんで父がここまでゴムを推奨するかと言うと、「実は父さん、ゴムを着けなかったせいで性病をもらったことがあって、治すのが大変だった」と教えてくれました。実の子供とはいえ性病のカミングアウトはつらかったようで、顔も赤くしていましたね…。

しかし、父が恥を忍んで教えてくれたおかげで、その言いつけはちゃんと守っています。私は独り立ちしてからはセフレ掲示板を使うほど性欲が強くなりましたが、中には「生でもいいよ」という女性がいたものの、毎回きちんと着けるようにしていますし、性病をもらったこともありません。

職場には私と同じように、セフレ掲示板を愛用する男性社員もいるのですが…その人は生でOKと言われたら生でしてしまうらしく、それが原因で検査に引っかかったこともありました。こういうエピソードを聞くとゴムの重要性が分かると思いますが、個人的にもう一つ、重要なことがあります。

それは『実はゴムを着けていても気持ち良さは変わらない』という事実です。ゴムを必ず着けると書いた私ですが、処女とセックスしたときは「処女なら病気もないだろうし、一度だけ…」と生でしたことがあります。

生って気分的にはかなり盛り上がるのですが、後日同じ子とするときにゴムを着けたところ、「あれ?あんまり変わらないなぁ…」と気付き、それからはより一層ゴムを大事にしています。今のゴムは薄いせいか、全然変わらないみたいですね。

それにセフレ掲示板には経験豊富な女性が多い分、病気持ちもそれなりにいるのが現実です。男性側も多いと思いますが、セフレ女性と遊ぶ場合、ゴムは必ず持参してください。

私は掲示板を使って1年以上が経過しましたが、定期検診でも性病が発覚することはなく、今も安心して遊べています。性病って一度かかるとなかなか治せないため、転ばぬ先の杖として、コンドームは用意しておきましょう。

なお、ゴムはケチらずに高品質なのを買っておくと、気持ち良さも向上しますよ。

セフレ掲示板【無料で募集】TOPに戻る