元旦って、願掛けをするにはいいタイミングじゃないですか?普段はわざわざ神社に行く人も少なくて、願掛けをしたいと思っていても「どうせ叶わないし…」と、つい失礼なことを考えてしまうでしょう。

しかし、元旦は別です。普段神社に行かない私のような人間でも、つい「まあ元旦だし、行って損はしないか…」と考えて、ついでに願掛けもできるのです。まあついでとか書いていても、『今一番叶ってほしい願い』を必死に祈るんですけどね。

ちなみに今年の私は、『恋愛成就』でした。恋愛成就なんて書くと響きもいいですが、ようは「全然彼女ができないから、今年は可愛い子と付き合いたい!」という、俗物丸出しの願望ですね。まあ私みたいな小物は、こういう願いのほうがそれらしいでしょう。

そして私は、この願掛けの効果を思わず信じてしまう、すごい出来事が起きました。偶然かもしれませんが、その偶然を引き寄せるのが願掛けの役目と考えれば、「これからは、元旦以外もちゃんとお祈りしないとな…」なんて考えたのです。

それは、セフレ掲示板を使ってみたときの話です。「セフレ掲示板なら恋愛成就もクソもないだろ…」と思われそうですが、恋愛とセックスはまた別なので、掲示板ではあくまで性処理の相手を探していたのですね。

それでA(仮名)という女の子と意気投合しまして、1月の後半に会ってみたのですが…Aは写メを見せてくれないので容姿に期待してなかったものの、これが超がつくほどの美人です。思わず「あれ?違う子かな?」と思ったのですが、確かにAでした。

しかもAは性格も明るく気さくで、話しているだけで楽しくなります。ただ、セフレ掲示板で知り合った以上はセックスの相性が大事でして、ラブホテルに行くまではどうなるか分からなかったのですが…。

Aと私の相性は、おそらく最高クラスだと思います。Aの膣内はほどほどにきつくて吸い付くような感触で、バキュームのごとく私の精子を絞り上げました。また、Aも私のペニスが良かったのか、何度も私の上で絶頂を迎え、終わる頃には「こんなに気持ちいいセックス、生まれて初めて…」とうっとりしていたのです。

私はこの時点で「これは願掛けの効果に違いない!」と思い、Aに告白しました。セフレとして会ったのに告白なんて無謀…と思ったら、Aも「こんなに相性のいい人、ほかにいないしいいよ!」と二つ返事で付き合ってくれて、本当に理想の恋人が作れてしまいました…。

これまで願掛けを馬鹿にしていた人は、一度でいいから試すと良さそうですよ!

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